散乱線の広がりをARで表示するiOSのアプ

今回は九州大学の藤淵俊王教授からご紹介いただいた表記アプリの紹介です。
ポータブル撮影時の散乱線の広がりをARで表示するiOSのアプリを、九州大学から公開したそうです。
iPad、iPhoneのみ(iOS9.0以上)での対応です。
今後、看護学生の実習等で使用する予定だそうです。
皆さんの施設でも使ってはいかがでしょうか。
2021.08.14